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ライブリッツ株式会社

AI SITE CONCIERGE

AIサイトコンシェルジュ ― AIで更新するコーポレートサイト運用

コーポレートサイトを、AIに日本語で話しかけるだけで更新できる環境に作り変えて提供するサービスです。

「新卒採用の応募受付を開始したので、採用ページに載せて」と日本語で伝えると、AIが確認用ページに約3分で反映する画面イメージ。SEO・UX・アクセス解析など10職種の専属AIチームが常駐

PROBLEM

こんなお困りごとはありませんか

  • 企業の顔であるコーポレートサイトは正しく最新の情報を掲載すべきと分かっているのに、リソース不足で組織改編・役員交代などの情報変更に時間がかかっている
  • 企業の成長を伝える情報発信を増やしたいが、事業に比べて優先度が上がらず専任体制が作れない
  • ホームページの文言ひとつ直すのに、制作会社への依頼と数日〜数週間の待ち時間が発生している
  • 更新のたびに見積もり・発注のやりとりが必要で、細かい修正を後回しにしてしまう
  • 社内にWeb担当者がおらず、サイトの更新が止まっている
  • WordPressの保守・セキュリティ更新が負担になっている、または放置されていて不安
  • 前任者が作ったサイトの中身が分からず、誰も触れない

ABOUT

AIサイトコンシェルジュとは

「新卒採用の応募受付を開始したので、採用ページに載せて」「新しい導入事例を1件追加して」――そう伝えるだけで、AIがサイトを修正し、確認用ページに反映します。内容を確認して「公開して」と言えば本番に反映。HTMLや専門ツールの知識は一切不要です。

私たちはこれを「バイブコーディング運用」と呼んでいます。ライブリッツ自身のコーポレートサイト(このサイト)も、この仕組みで日々運用しています。

Web担当者がいない中小企業はもちろん、専任体制を置きづらい大企業のコーポレートサイトや、スポーツチームの公式サイトにも適しています。片手間の兼務でも、サイトを「正しく、新鮮に」保ち続けられます。

SPEED × KNOWLEDGE

「速さ」と「知見」が揃う

サイトが伸びないのは、「何をすべきか分からない」か「分かっても実行に時間がかかる」か、あるいはその両方です。多くの場合、両方が同時に起きています。本サービスは、この2つを同時に解きます。

速さ ― バイブコーディング

思いついた改善が最短数分で反映されます。見積もりも発注も待ち時間もありません。

知見 ― 専属AIチーム

何を直すべきかは、SEO・UX・アクセシビリティ・解析など10職種の専門家に相当する専属AIチームが、データを根拠に提案します。担当者の経験と勘に頼りません。

速さ(バイブコーディング)と知見(専属AIチーム)の掛け算で改善サイクルが毎月回る図解

速さだけでは、間違った施策を速く打つことになります。知見だけでは、正しい施策が実行されないまま終わります。両方が揃って初めて、改善のサイクルが実際に回り始めます。

従来のサイト運用と、何が違うのか

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従来(制作会社へ外注)バイブコーディング運用
施策の決め方担当者の経験と勘・提案は都度見積もり10職種の専属AIチームがデータから提案
実施までの時間見積もり → 発注 → 数日〜数週間日本語で伝えて最短数分
改善サイクルの回数年に数回が限界毎月(施策と数字が毎月ひもづく)
蓄積されるもの発注履歴「何をしたら何が良くなったか」の記録

結果として、「何をしたら何が良くなったか」が毎月積み上がり、担当者が代わっても経緯を追える状態になります。

FEATURES

特徴

1

まず、正しく美しいサイトへ作り変える

導入時に全ページ×7観点+サイト構成診断を行い、あるべき構成・内容に整えたうえで、高速で安全な静的サイトへ再構築します。誤字脱字・表示崩れ・リンク切れを解消し、「企業の顔」にふさわしい安心・安全なサイトに生まれ変わらせてから、毎日の運用が始まります。

2

更新は「日本語で伝えるだけ」

どこを・どう直したいかを普段の言葉で伝えるだけ。あいまいな指示やスクリーンショットでもAIが該当箇所を探し、迷う点はAIから質問します。

3

公開前に必ず確認できる

修正はまず社内限定の確認用ページに反映。ご担当者が「公開して」と指示するまで、一般には公開されません。公開後も1つ前の状態にすぐ戻せます。

4

速く、安全で、落ちにくいサイトへ

既存サイト(WordPress等)を高速な静的サイトへ移行。表示速度が上がり、プラグインの脆弱性や不正ログインといったWordPress特有のセキュリティリスクから解放されます。さらに、サイトを世界規模のCDNから配信するため、「落とすべきサーバー」がそもそも存在せず、アクセス集中やDDoS攻撃にも強い構成になります(キャンペーンやメディア掲載でアクセスが急増しても安定稼働)。URL構造を維持したまま移行するため、積み上げたGoogleの評価はそのまま引き継がれます(どうしても変わるURLは1対1の301リダイレクトで接続)。

5

SEO・UX・校正・品質点検の「専属AIチーム」が常駐

「SEOを見て」「UIを見て」「文章を校正して」「リンク切れがないか見て」――話しかけるだけで、SEOコンサルタント・UXデザイナー・校正者・品質管理に相当するAIチームがサイト全体を診断し、修正まで実行。検索で見つかりやすく、使いやすく、間違いのないサイトへ継続的にレベルアップしていきます。診断のたびに外部業者へ依頼する必要はなく、費用も待ち時間もゼロ。改善サイクルが社内で完結します。

6

毎月のアクセスレポートも「アクセスを見て」の一言で

訪問数だけでなく、どんな検索語で見つかっているか・その検索順位・体感速度までを1本のレポートにまとめます。数字の羅列ではなく「この数字はこういう意味で、次はこう直しましょう」まで書かれているので、提案をそのまま修正依頼にできます(「じゃあそれ直して」で完結)。

  • 貴社独自のトピックを固定章にできます(例:「トップページのPVがKPI」「note発信の効果を見たい」「メディア出演の効果を知りたい」「採用の反響を追いたい」)。「◯◯も毎月見て」と伝えるだけで翌月から定点観測に加わります
  • 検索キーワードの提案:検索が伸びているのにまだ狙えていないキーワードを毎月お知らせします(SEO対策は「どの語を狙うか」が肝であり、その仮説を数字から提供します)
  • 提出物はPDF(配布用)とデータ(編集用)の両方
7

属人化しない運用

依頼ガイド・環境構築ガイドを含めて納品。担当者が変わっても、ガイドどおりに進めれば誰でも運用を引き継げます。

AI TEAM

専属AIチームのラインナップ

「話しかけるだけ」で動く10職種の専門家に相当するAIが、貴社のサイトに常駐します。
これまで別々の外注先に頼んでいた業務が、それぞれ「こう言えばOK」の一言に変わります。

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担当従来の外注先こう言えばOKやること
コンシェルジュ(サイト更新)制作会社「◯◯を直して」文言・画像・ページの修正から公開まで
SEOコンサルタントSEOコンサルティング会社「SEOを見て」検索で見つかるためのtitle・見出し・構造の診断と改善
UXデザイナーUXコンサルタント・制作会社「UIを見て」スマホ表示崩れ・使いやすさの実ブラウザ診断と改善
アクセシビリティ担当専門の診断業者「アクセシビリティを見て」色のコントラスト・読み上げ対応など「誰でも使える」の診断
校正者校正会社「文章を校正して」誤字脱字・表記ゆれ・固有名詞の統一
校閲・編集者(サイト構成診断)Webディレクター・出版社の校閲部「サイト構成を見て」あるべきコンテンツの過不足と、掲載内容が事実か(公開情報との突き合わせ)の診断
品質管理保守業者の定期点検「リンク切れがないか見て」リンク・画像の定期点検
パフォーマンス担当制作会社のチューニング「速度を見て」表示速度の診断と画像などの軽量化
アクセス解析担当Web解析士・マーケティング会社「アクセスを見て」月次レポートの作成(訪問数・検索キーワード・順位)と改善提案
セキュリティ・可用性担当脆弱性診断業者・負荷試験「セキュリティを見て」依存ソフト・セキュリティ設定・キー管理の基礎点検+可用性(大量アクセス時の安定稼働)をアーキテクチャで評価(本格診断・実負荷試験は専門業者をご案内)

診断は「指摘 → ご担当者が確認 → 修正」の流れで、勝手にサイトが変わることはありません。診断履歴はすべて記録され、進捗を後から追えます。

このチームの価値は、指摘して終わらないことです。外部の診断業者に頼むと、報告書は届いても「直すのは別の見積もり」になりがちです。本サービスでは指摘したAIチームがそのまま修正まで実行するため、「診断 → 修正 → 公開」が同じ日のうちに完結します。

MONTHLY REPORT

アクセスレポートは「数字を出して終わり」にしない ― 5段階+実行

多くのアクセス解析サービスは「①データを出す」で止まります。数字の解釈も、次の一手も、担当者に委ねられます。本サービスの月次レポートは⑤の施策提案まで踏み込み、さらに提案の実行までが同じAIチームで完結します。

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段階内容一般的な提供元本サービスの月次レポート
① データ表・グラフ(訪問数・流入元・検索語)GA4等のツールで無料。ただし解釈は担当者任せGA4・Search Console・体感速度・YouTubeまで1本に集約
② 考察数字が何を意味するかの分析運用会社の月次レポート(あっても数字の羅列+ひと言)「この数字はこういう意味」まで毎月文章化。ボット流入の除外や固有名詞の背景など、貴社固有の前提知識も蓄積して精度が上がっていく
③ KPI比較KPIの設定と、それに対する評価コンサルティングでもKPIの設定までにとどまりがち貴社のKPIを定義し、設定した後も毎月同じ表で評価し続ける(前月比つき)
④ 施策効果の振り返り打った施策が効いたかの検証施策を実施する業者も、振り返りまではしない「実施施策」章で施策と数字を毎月突き合わせ。効果が出なかった施策も正直に記録(因果を断定しない)
⑤ 施策提案次に何をすべきかの提案提案まで出す会社は少ない(出ても効果を見据えた提案までではない)毎月3〜5件、そのまま依頼に使える文で提案・課題一覧に登録
+ 実行提案の実施提案と実施が別々になりがち「◯番を対応したい」の一言で最短数分で実施 → 翌月のレポートで答え合わせ(PDCA)

①はツールが無料でやってくれます。本サービスは②の考察にとどまらず⑤の施策提案まで踏み込み、提案から実行・効果検証までが1本の月次レポートで途切れずに回ります。

SITE AUDIT

まずは「サイト診断」から始められます

いきなりの導入に迷う場合は、現状把握のための診断だけをご依頼いただけます。サイトには一切変更を加えません。

  • 全ページ×7つの観点(SEO/UI・UX/アクセシビリティ/文章校正/リンク切れ/表示速度/セキュリティ・可用性)+サイト構成診断(あるべきコンテンツの網羅性・掲載内容の事実確認)を実施
  • 結果は「全ページ×重大度」の一覧表でご報告――指摘のないページも「検査済み・問題なし」として明記するので、サイト全体の健康状態がひと目で分かります
  • 指摘には「現状のリスク(放置するとどうなるか)」と推奨アクションを添えます
  • 診断結果を受けて、優先順位・期待効果つきの改善提案書をご提示。改善はフェーズ単位でのご発注も可能です

参考:当社サイトの診断では54件の指摘を検出し、うち49件を対応しました(残り5件は台帳で計画管理中)。

各ステップの提出物(すべて実物サンプルあり)

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ステップ提出物内容
診断診断結果報告書(Excel+サマリ資料)全ページ×重大度の指摘一覧・現状のリスク・優先対応TOP5
ご提案改善提案書放置リスク→改善の前提(本サービスの導入)→フェーズ計画→期待効果
改善実施改善実績報告書(Excel+サマリ資料)何をどう変えたかのBefore/After詳細差分+診断指摘の消込表(どの指摘がどう解消したかの対応表)

「指摘 → 提案 → 改善 → 消込報告」まで一気通貫で記録が残るため、改善の成果を数字と対応表で確認できます。

RESULTS

導入実績(自社サイトでの実証値)

このサービスの仕組みは、ライブリッツ自身のコーポレートサイトで実運用しているものです。移行+AIチーム運用による実測の成果:

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項目BeforeAfter
更新のリードタイム外注で数日〜数週間依頼から公開まで最短数分
サーバー応答速度199〜281ms55〜117ms(約2〜4倍高速)
トップページの重さ13.1MB3.2MB(約1/4)
サイト内画像約28MB4.4MB(約1/6)
リンク切れ26件0件
本文の文字色の読みやすさWCAG基準未達が多数すべて基準適合(AA)
ページ数34ページ64ページ(既存URLは1本も変えずにコンテンツほぼ倍増)
サイト診断の指摘54件(全64ページ×7観点で検出)49件対応済み(残5件は台帳で計画管理)
セキュリティヘッダー4種が未設定(HSTS・クリックジャッキング対策等)4種を設定・表示検証済み(基礎点検で検出→即日対応)
可用性(大量アクセス耐性)自前サーバーが直接露出(ポートスキャンの標的に)落とすべきサーバーが存在しない構成(CDN配信・DDoS標準防御)

SERVICE

提供内容

サイト移行・構築
現行サイトの解析、静的サイトへの再構築(URL維持・301設計含む)
AI運用環境
日本語で依頼→確認→公開ができる環境一式(ソース管理・確認用ページ・公開フロー)
ガイド一式
修正依頼ガイド/PCセットアップガイド(非開発者向け)
お知らせ更新
CMS連携(管理画面から即時更新・AI依頼不要)
専属AIチーム(SEO×UX×校正×品質点検)
「SEOを見て」「UIを見て」「文章を校正して」「リンク切れがないか見て」「サイト構成を見て」でいつでも診断 → 指摘の記録 → 修正まで(診断履歴は台帳で管理)
報告書一式
診断結果報告書(全ページ×重大度の指摘一覧)/改善提案書/改善実績報告書(Before/After差分+指摘の消込表)
月次アクセスレポート
「アクセスを見て」で作成。訪問数・検索キーワード・順位・体感速度+そのまま依頼できる改善提案(GA4・Search Console等と連携。貴社独自のKPI・施策を固定トピック化可能)
セキュリティ・可用性の基礎点検
「セキュリティを見て」で実施(四半期推奨)。依存ソフトの脆弱性・セキュリティ設定・キー管理を点検し修正まで+可用性(大量アクセス時の安定稼働・DoS耐性)をアーキテクチャで評価。本格的な脆弱性診断・実負荷試験が必要な場合は専門業者をご案内
導入トレーニング
実際の修正を題材にした操作レクチャーを導入時に実施
伴走サポート
導入後の質問対応・運用改善のご相談に対応

料金は、現行サイトのページ数・構成により異なります。まずは現行サイトを拝見し、お見積もりをご提示します。

FLOW

導入の流れ ― ①サイト診断 → ②サイト再構築 → ③サイト成長

①②は一度きり、③は毎月続きます。段階ごとにご判断いただけます。

① サイト診断(現状を知る)

  1. 1

    ヒアリング

    現行サイトの課題・更新頻度・体制を伺います

  2. 2

    サイト診断

    全ページ×7観点+サイト構成診断を実施し、診断結果報告書をご提出(この時点ではサイトに変更を加えません)

② サイト再構築(作り変える)

  1. 3

    改善のご提案

    診断結果をもとに、優先順位・フェーズ計画・期待効果つきの改善提案書をご提示

  2. 4

    移行・構築/改善の実施

    静的サイトへの再構築とAI運用環境のセットアップ、診断指摘の改善を行います

  3. 5

    トレーニング

    実際の修正依頼を体験いただきます

  4. 6

    改善実績報告書

    「何をどう変えたか」のBefore/Afterと指摘の消込をご提出

③ サイト成長(伸ばし続ける)

  1. 7

    毎月のアクセスレポート

    訪問・検索順位・体感速度に加えて実施した施策の効果検証と次の改善提案をご報告

  2. 8

    PDCAを回す

    提案を課題として登録(Plan)→ 実施(Do)→ 翌月のレポートで答え合わせ(Check)→ 次の一手(Action)

「作って終わり」でも「直して終わり」でもなく、数字で効果を確かめながらサイトを伸ばし続けるのが③サイト成長です。

💡 月次でPDCAが回るのは、バイブコーディングだからです。施策の実施に数週間かかると、効果を測る前に翌月が来てしまいます。数分で反映できるからこそ、その月に打った施策を、その月の数字で検証できるようになります。

FAQ

よくあるご質問

Webの知識が全くなくても使えますか?

使えます。必要なのは「どこを・どう直したいか」を日本語で伝えることだけです。導入時にセットアップとトレーニングを行います。

AIが勝手にサイトを書き換えたり、公開したりしませんか?

しません。修正はすべて確認用ページ止まりで、公開はご担当者の指示があったときだけです。全変更は記録され、いつでも元に戻せます。

今のWordPressサイトのデザインやURLは変わりますか?

デザイン・URLとも現行を踏襲して移行できます(リニューアルを兼ねることも可能です)。

リニューアルすると、これまで積み上げたGoogleの評価(検索順位)がゼロになりませんか?

なりません。Googleの評価はURL単位で付くため、現行のURL構成を維持したまま新サイトへ切り替えます。中身のサーバーが変わってもURLが同じなら評価はそのまま引き継がれ、利用者への「URL変更のご案内」も不要です。どうしても変わるURLは、1対1の301リダイレクト(Googleが公式に案内する引き継ぎ方法)で新URLへ接続します。むしろリニューアル後は、診断→改善→公開のサイクルが高速化するため、評価を決める要素(技術品質・コンテンツ)を継続的に改善し続けられます。当社サイト自身がこの方法で評価を維持したまま移行済みです。

お知らせ(新着情報)だけ頻繁に更新したいのですが

お知らせは管理画面から直接更新できる仕組みにするため、AIへの依頼すら不要です。

まず診断だけお願いすることはできますか?

できます。サイトには一切変更を加えず、全ページ×7観点+サイト構成診断の診断結果報告書と改善のご提案をお渡しします。その内容をご覧のうえ、導入・改善に進むかをご判断ください。

CONTACT

お問い合わせ

現在のサイトのURLをお知らせいただければ、移行のご提案とお見積もりを無料で行います。

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